
髙𣘺ピョン太 旧字
高橋ピョン太
アスキー(現:角川アスキー総合研究所)専属プログラマーから、同社のパソコンゲーム総合雑誌『LOGiN(ログイン)』の編集者・ライターに転向。『ログイン』6代目編集長を経て、新規事業としてネットワークコンテンツ事業を立ち上げ、以来、PC、コンシューマ向けのネットワークコンテンツ開発、運営に携わる。その後、ドワンゴにて、モバイル中心のコミュニケーションサービス、Webメデイア事業に従事。現在は、フリーライターとして、ゲーム、VR、IT系分野、近年は暗号資産メディアを中心にブロックチェーン・暗号資産(仮想通貨)関連のライターとして執筆活動中。
高橋ピョン太:パソコンゲーム『ボコスカウォーズ』のPC-8801版移植をきっかけにアスキー専属プログラマーとなり、80年代前半~90年代に同社のパソコンゲーム総合雑誌『LOGiN(ログイン)』の編集を手伝った経緯から、その後編集者に転向し、6代目編集長を経て、同社にてネットワークコンテンツ事業を設立後、セガに出向しドリームキャスト向けネットワークコンテンツの開発、専用Webメディア事業に携わる。2000年初頭よりドワンゴにて携帯電話向けデジタルコンテンツのメディア化に携わり、以来、編集経験を活かしたモバイル向けデジタルコンテンツのメディア化事業に専念。2006年頃よりフリーライターとして、ゲーム、VR、IT系分野、近年は暗号資産メディアを中心にブロックチェーン・暗号資産(仮想通貨)関連のライターとして執筆活動中。